川並記念講堂にて
4月下旬のことですが、いつもはレッスン室で行われるオルガンのレッスンを
突然、聖徳大学川並記念講堂で受けることになりました。
今までコンサートで聴いたことはありましたが、まさか自分が実際
弾くことになるとは。
「音が小さい、もっと会場全体を楽器として鳴らすように」
と注意されましたが・・・
鍵盤も非常に重く、グイグイ押しこむようにしなければなりません。
しかし、次第に慣れてくるとやはり荘重な雰囲気を味わうことが出来ました。
僕のレッスンが終わったら松居直美先生が練習をされていました。
やはり、響が違いますね。
突然、聖徳大学川並記念講堂で受けることになりました。
今までコンサートで聴いたことはありましたが、まさか自分が実際
弾くことになるとは。
「音が小さい、もっと会場全体を楽器として鳴らすように」
と注意されましたが・・・
鍵盤も非常に重く、グイグイ押しこむようにしなければなりません。
しかし、次第に慣れてくるとやはり荘重な雰囲気を味わうことが出来ました。

僕のレッスンが終わったら松居直美先生が練習をされていました。
やはり、響が違いますね。

# by ludus_tonalis | 2012-04-27 20:31 | 音楽 | Trackback | Comments(0)








